手帳の記入管理について

新手帳の記入及び管理についてのお願い事項
 皆様、新手帳への意向はお済みでしょうか?今後の移行手続き実施予定は9月の県士会研修会、10月の新人教育プログラム研修会、及び12月の県士会学会時となります。上記を逃しますと郵送で教育部藤田まで郵送をお願いしなければなりません。又最終期限は1月末までです。それ以降は一から出直さなければなりません。
 さて、新手帳への以降手続きを終了された方の手帳管理等についてのお願いです。

@今後の研修会等の参加時には手帳を持参する。

A参加時には前もって基礎コース受講記録(P14〜20)における年月日・受講テーマの欄は自身で記入しておく。(図1参照)

B受付で参加名簿に記入して、教育部の印を押してもらって下さい。

CSIG研修会や地区の研修会等においては教育部員がいない場合もあります。その時は参加証をお渡ししますので、次の研修会等において教育部員に参加証を提示して頂くと移し変え致します。

D全国学会や四国学会、臨床実習指導等で学校からシールをもらう場合があります。印と同じですので確認印シールの欄に貼って下さい。(図1参照)

E新人教育プログラムや現職者研修会を受講する場合は、受講テーマを確認して年月日を記入しておき、受付で確認印を押してもらって下さい。(図2・3参照)

F認定作業療法士の臨床実践記録や後輩育成・社会的貢献記録については自身で記入し、証明出来る物(学会誌のコピーや依頼公文書のコピー等)も忘れずに準備しておいて下さい。 (図4・5参照)

                                                     教育部  藤田

今後の参加証

H16.6.27

第6回中枢神経疾患勉強会

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この参加証は作業療法士会研修会等の教育部受付時に持参して下さい。手帳へ移し変え致します。
その時手帳に日付と受講テーマの記載を忘れずにお願いします。

図1
↑上記4の場合の参加証
図2
図3
図4
図5
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