今後の研修会参加時における手帳について



教育部長  藤田



昨年12月に新手帳がお手元に届きましたが、新手帳への移行はお済みでしょうか。新手帳への移行手続きが終了された方は


1、今後の研修会等の参加時には手帳を持参する。

2、基礎コース受講記録(P14〜20)における年月日・受講テーマの欄は自信で記入する。

3、教育部員の印を押してもらう。又は参加証を持ち帰る(SGI研修会や地区研修会等は教育部員がいませんので印は押せません)

4、上記の参加証を持ち帰った場合は、次の研修会等において教育部員に参加証を掲示して頂くと移し変えを致します。

5、受付名簿に氏名・所属・会員番号を記入する。

また移行手続きが済んでいない方は

6、移行手続き期間は平成17年1月31日まで。

7、会員番号別フローチャートを参考に、手続きに必要な書式を準備する(黄色い冊子を参照)

8、県士会研修会等の場で移行手続きを行う。

(旧手帳・新手帳・必要とする書式1〜4・平成15年3月までに取得した単位数の開示結果・平成15年4月以降の参加証)

今後の手続き受付予定は
@8月1日の公開講座
A9月頃の第38回愛媛県士会研修会時です。

9、認定作業療法士特例申請・生涯教育基礎コース終了申請の場合は日本作業療法士協会へ提示となります。

10、県士会研修会は2ポイント、SGI研修会等参加は1ポイントとなります。

11、移行手続き終了後の研修会時には上記の1〜5となります。

 

  

今後の参加証

H16.6.27

第6回中枢神経疾患勉強会

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この参加証は作業療法士会研修会等の教育部受付時に持参して下さい。手帳へ移し変え致します。
その時手帳に日付と受講テーマの記載を忘れずにお願いします。

今後の教育部運営は一時期的に煩雑になると予想されますのでご協力をお願い致します。







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